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ナチュラルなダイニングカーテンのインテリアコーディネート集
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
カーテンはcoconielというブランドのものを選びました。色合いも材質も長さもちょうどよくて気に入っています。ベージュに近いアイボリーに見えますが、日が差すと若干あんず色っぽくなるので、温かみが感じられます。
ベージュメインも良いね😎 柄同士が喧嘩しないように配置するのは難しい!けど、考えるの楽しい!
今のレイアウトです。変化がわかりますか?自分は結構変わったと思いましたが、こうして見るとまた間違い探しゲームにも思われますね笑。
テレビを境に窓の方にはダイニングルームをつくりました。ここの主役、テーブルはvibaumというブランドのダイニングテーブルです。寝室のサイドテーブルと同じく古材チークが使用されました。
ダイニングチェアのカバーは、すべて自分で選んだ生地を使って、韓国の生地市場にある縫製店でオーダーしました。無印良品のカバーよりも手頃なうえ、好きな柄の生地を自由に選べるのが大きな魅力です。座面と背もたれ用に、それぞれ2ヤードずつ生地を用意して、あとは縫製店にサイズを伝えるだけ。オーダーの流れも、思っていたよりずっとシンプルでした。どこにもないオリジナルのカバーのおかげで、リビングがより自分らしい空間になった気がします!ダイニングスペース
リビング兼ダイニングスペースのテーマは、コーヒーの香りが漂うブックカフェ。もともと図書館やブックカフェのラウンジのような雰囲気にあこがれがあったんです。陽の光がたっぷり差し込む中で、コーヒーの香りに包まれながら本を読む…そんなイメージを膨らませながらインテリアを考えました。普通はキッチン横にダイニングテーブルを、リビングにはソファを置きますよね。私は思い切ってソファを置かず、リビングにダイニングテーブルを置くことにしました。 人を招く機会が多いこと、そして2人ともソファで長時間過ごす習慣がなかったことが大きな理由です。
西向きのダイニングは、明るさよりも落ち着きを重視した空間にしたいと思い、ウォールナットの家具を中心に選びました。床には濃いグリーンのフロアタイルを敷き、静かで深みのある雰囲気に仕上げています。中心にあるKAARE KLINTのテーブルは、私にとって思い入れのある特別な家具です。大学時代、このブランドの家具を扱うカフェでアルバイトをした経験があり、そこで無垢材家具の魅力にすっかりハマったんです。「いつかこのブランドの家具を買いたい!」と思っていた小さな夢が、ようやく形になりました。
ソファはIKEAのソーデルハムン1人掛けを2つくっつけて使っています🛋️ #ソファ#ソーデルハムン
数日で日光を見るのでしょう☀️ うれしい✨
色味が、私の好きなオーク調の家具や部屋の内装ともよく馴染んでいて、空間がよりあたたかく感じられます。ベッドスペース
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