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リビング用木目調カーテンのインテリアコーディネート集
こんにちは!ファッションデザイナーとして働いている2人の娘の母、ウネホームと申します。我が家のインテリアを記録し始めて2年、最初のころはどこにでも合うようなシンプルなカラーやデザインに固執していましたが、時間がたつにつれてインパクトのあるインテリアや他にはないデザインのものに自然と目がいくようになりました。現在インスタグラムを運用しているのですが、多くの方がインテリアノウハウについて質問してくださいます。今回のルームツアーを通じて、そうした皆様の疑問点が少しでも解消されたらと思い、執筆する運びとなりました。⚡ ルームツアープレビュー
半年ほどは初期のインテリアで過ごしましたが、都会の風景が思ったより寂しくて、部屋の中さえも冷たく感じられました。だからこの時からウッドアイテムを加え、温かい雰囲気を演出しようとしました。
living by oneself🏡☀️ #一人暮らし #インテリア
#一人暮らし #1Kインテリア #観葉植物
リビングのテーマは、「温かみのあるミッドセンチュリーモダン」です。初めからこのテーマでいこう!と決めていたわけではありませんが、好きなものを一つ一つ集めていくうちにこんな感じの雰囲気になりました。実はレザーやウッド、スチールなどの重みを感じる素材も好きなのですが、壁と床がホワイトなので、そこに馴染む家具選びが難しかったです。結局ウッド系やスチールを所々に使いつつ、夫の好みを反映したカラフルな家具、雑貨などを加えて、全体的に軽快なムードに仕上げました。
足元にはテレビとダークブラウンのリビングボードがあります。
リビングは、「スタジオの片隅にあるラウンジ」のようなイメージで整えました。作業の合間にゆっくりと力を抜きながら、また次のインスピレーションがふっと湧いてくる。そんな時間が流れる場所を目指しました。ウッドとスチールを組み合わせた空間の中心には、フリンジ付きペルシャ風ウールラグを敷き、レザーのビーズクッションとファブリックソファがそれを囲むように配置されています。また、やわらかな光を通すライトグレーのシアーカーテンと韓紙ランプを取り入れることで、スチールやガラス、アクリルなどの、少し冷たく見えやすい素材感をやさしく中和しています。
TVは壁掛けにするかどうか迷ったのですが、引っ越し前から使っていたイーゼル型のテレビスタンドがとても気に入っていて、そのまま継続して使うことにしました。プレイリストや風景の映像を流しておくと、本当に絵画を飾っているように見えて、テレビ周りの雰囲気がぐっとおしゃれになるんです🖼️
築年数のある住まいを大きな工事なしで整えるときに大切なのは、気になる部分をどう自然にカバーするかだと思います。わが家にも、あちこちに年月を感じる部分があり、それをどう隠しながら心地よい空間にするか、たくさん悩みました。今回は、私が実際に試した工夫をすべてご紹介します!2. 気になるドアは、目隠しカーテンでカバー
私の家に新しいテーブルとチェアが入ってきました🤎 原木に誰よりも本気のウディクと一緒になったのに リビングエリアがもう一度硬くなった感じ - ! 足ラインが端正で全体のシルエットがすっきりして、 空間がより鮮明に見え、木の結晶も均等に生きています。 光を受けるたびに暖かさが自然に感じられます🪵 25坪の家に気軽に入ってくる1600サイズテーブルへ ブックル素材でポイントを与えたブラックラインチェアとウィライクチェアを加える 新婚ハウスの雰囲気がもう少し整理されました。 同じ家なのにこうして別の結露に変えることができるなんて。🪽 最近は大丈夫に写真をもっと頻繁に撮ることになります #ウディク#ウディクダイニングテーブル#ウディクチェア#ウディクテーブル#原木テーブル
リビングは思いきってテレビなしのスタイルに。両側に構造壁がある間取りだったので、最初は「ちょっと圧迫感あるかも…?」と不安もありました。でも、その壁を活かして造作収納をつくったことで、むしろ空間が自然にゾーニングされ、結果的にとても気に入っています!
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