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1K向けシンプルなカーペットのインテリアコーディネート集
テーブルを選ぶときは、脚が下にいくほど細くなっていたり、外側に向かって広がっているようなタイプではなく、直線的でシンプルな四角いフォルムのものを探していました。いろいろ迷った末に、明るい色合いの無垢材テーブルに決定。見た目も好みで、お値段も手ごろだったのが決め手でした。
まず、私の部屋のメインであるベッドスペースをご紹介します。ホワイトトーンのインテリアに所々ブルーのポイントを入れてみました。ベージュカラーだった床にブルーのタイルカーペットを敷いて、全体的に部屋の雰囲気を変えました。ベッド横の窓にはホワイトのレース遮光カーテンをつけています。布団はインテリアに合うように、ブルー&ホワイトカラーにしました。備え付けの収納だけではスペースが足りないので、ベッドフレームは収納付きのものを選びました。カーテン付きのハンガーラックはインテリアを邪魔せず、簡単に設置できるのでおすすめです。ハンガーラックの横には丸みを帯びた全身鏡を置き、出勤前に身だしなみチェックをしています。
リビング・寝室
今のレイアウトはこんな感じです。まずソファを壁付けにし、次に、残りのスペースに他の家具を配置しました。パソコンを置く専用のスペースも設けられ、余白も確保できたのでリビングが一層広くなりました。
間取り図
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
北欧インテリアに影響を受け始め、ホワイトとウッドの調和でナチュラルな雰囲気を作りました。大きなアートも飾りたいなと思って調べたら、自分で描いてみたくなりました。それで大型なカンバスにアクリル絵具で絵を描き、リビングの木製ボードの上にかけました。
インスタにテーブルの写真を投稿したら、本当にたくさんの方からどこの商品なのか質問を受けました。いつもホワイトかブラックのテーブルばかり使っていて、カラーテーブルは飽きやすいんじゃないかと心配だったんです。でもそんなことはなかったです!家のどこに置いても、周りのアイテムと相性抜群で本当に買ってよかったと思います。
間取り図
配置に飽きた頃には、ベッドの向きを変えて、雰囲気を換気させます。
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