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子供部屋のシルバーキャンドルのインテリアコーディネート集
北欧インテリアに影響を受け始め、ホワイトとウッドの調和でナチュラルな雰囲気を作りました。大きなアートも飾りたいなと思って調べたら、自分で描いてみたくなりました。それで大型なカンバスにアクリル絵具で絵を描き、リビングの木製ボードの上にかけました。
テーブル Before丸テーブル
こちらのキャビネットは家具メーカーに別注して作ってもらったもの。そこに自分でbeslagの取っ手を取り付けました。取っ手を変えるだけでも雰囲気がガラッと変わるので、家具がちょっと物足りないなと感じたら、取っ手の交換をおすすめします :)
間取り図
こちらは、引っ越してから約6ヶ月ほど経った頃の様子。丸テーブルを窓際に置き、ソファは向かい合わせで配置して、できるだけ空間を効率的に使えるよう工夫していました。リビング After
使ってみた感想は、大満足!もともと持っていたDULTONのステンレス製ヴィンテージチェアとも相性が抜群で、部屋全体の雰囲気にもぴったり馴染みました。ステンレスの天板はどうしても指紋や跡がつきやすいですが、私はあまり気にならないタイプなので問題なし。クロスでさっと拭けばすぐきれいになるので、お手入れも簡単です。Epilogue
こちらは、まだ欲しい家具が全部揃う前に撮った写真です!インテリアにまとまりを持たせて「この家らしさ」を出すには、まず色味を揃えるのが大事だと思い、わが家ではブラック・ウッド・シルバーの3色を軸に家具を選びました。以前のワンルームでは、ソファも大きなテレビも置く余裕がなかったのですが、今回は小さくてもちゃんとリビングがあるので、念願だった“リビングらしいリビング”をつくることができました^^ソファはあえてブラックを選び、ひと目見てブラックがこの家のアクセントだと感じられるようにしています。ただ、ブラックだけだと少し重たく見えるので、明るくあたたかなオークカラーのテーブルを合わせました。モダンな雰囲気は残しつつ、冷たく見えすぎないようにしています。
今回の引っ越しでずっと憧れていた、おうちカフェをついに作ることができました!コーヒーマシンやグラインダーはもちろん、それ以外のコーヒーアイテムまで、ひとつひとつ悩んで選んだものばかりで、それだけに愛着のある空間になっています。
子ども部屋は果敢にカラーを取り入れました。ブルーカラーを基調にしたんですが、カラフルな本やおもちゃも合わさってかわらしいインテリアに仕上がりました。
こちらは、中学生の次女の部屋です。
プレイルームはL字型の少しユニークな間取りで、空間を2つのコンセプトに分けて使っています。まず右側のブラック家具は、1段の本棚を私がペイントし、横に寝かせて使ってみました。区画ごとに電車遊び、LEGO、マグフォーマー、車のおもちゃなどを入れているのですが、とても使いやすいです。散らかって見えにくく、片づけもサッと放り込むだけ。家具の高さが低いので視界が抜け、開放感があるところも気に入っていて、このレイアウトを長く続けています。
Epilogue
最近はキッチンワゴンを使った収納、よく見かけますよね。私はシルバーとウッド、ラタンの組み合わせが好きで、こんな感じにまとめてみました。見せる収納としてガラス瓶に食材を入れ、ブリキのボックスやウッドのシェーカーボックス、そしてラタンのバスケットには食品やキッチン雑貨をまとめて、すっきりと収納しています。
キッチンづくりでこだわったポイントはアイボリー&ウッド&シルバー3つのカラーをうまく組み合わせることでした。ちょっとヴィンテージな雰囲気も出しつつ、食器やまな板はウッド系にすることでアクセントを加えました。
ガラスでできたフラワーベースとキャンドルホルダーはそれぞれ違うブランドのアイテムですが、似て異なる柄が空間をバラエティーに富ませています。
続いてダイニングスペース。以前フリマアプリで購入したブラックのテーブルを置いたのが、大正解でした。ずっとホワイトに固執してきた私に、ブラックの魅力を教えてくれたテーブルでもあります。照明はヴィンテージものです。無印良品のステンレスユニットシェルフとのバランスも良く、お互いを引き立てあっています。おうちカフェゾーン
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