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寝室用ゴールドクッションのインテリアコーディネート集
間取り図
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まず、私の部屋のメインであるベッドスペースをご紹介します。ホワイトトーンのインテリアに所々ブルーのポイントを入れてみました。ベージュカラーだった床にブルーのタイルカーペットを敷いて、全体的に部屋の雰囲気を変えました。ベッド横の窓にはホワイトのレース遮光カーテンをつけています。布団はインテリアに合うように、ブルー&ホワイトカラーにしました。備え付けの収納だけではスペースが足りないので、ベッドフレームは収納付きのものを選びました。カーテン付きのハンガーラックはインテリアを邪魔せず、簡単に設置できるのでおすすめです。ハンガーラックの横には丸みを帯びた全身鏡を置き、出勤前に身だしなみチェックをしています。
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
間取り図
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雰囲気がガラリと変わりました!やっぱり床の色はインテリアを左右するとても大きな要素だったんです。ちなみに敷くだけのマットを使ったので、原状回復の心配もないです。ベッドのデザインがユニークだという話をよく聞きます。その理由は寝室の紹介でお見せします!寝室
私が部屋の中で一番気に入っている眺めです。読書したりワインを飲むなど趣味を楽しむ時間は腰を伸ばしてイスに座るより、ソファにもたれかかるのが好きです。モノトーンのインテリアばかりだと、モダン寄りになりそうで、部屋中にフレームやグリーンでアクセントを加えました。
その時の気分や好きな色に合わせて、寝具もこまめにチェンジしています。ベッドは部屋の中でも大きな面積を占めるので、カバー類を替えるだけでもお部屋の雰囲気がガラッと変わりますよね。
シンプルな間取りだからこそ、家具の配置ひとつで印象が左右されます。今はベッドとデスクの間に境界を設けず、ラグでゆるやかにゾーニング。いろんな柄のファブリックを組み合わせて、単調にならないようにしつつ、派手すぎないバランスを意識しました。ベッドスペース おすすめ寝具コーディネート1.アイボリーストライプ×ブラック
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リビング・寝室
ベッド横のスツールには、リップクリームや読んでいる本、スマートフォンなどを置くことが多いです🪑GORI STUDIOというブランドのライトは一人暮らしを始める前からずっと欲しかったものです!長方形のランプシェードが東洋的で、曲線の脚は柳の木がモチーフらしいのですが、独特で存在感があっていいアクセントになってくれています。どこに置いてもオブジェの役割を果たしてくれて大満足です!シンプルですがあまりないデザインで、私のニーズにピッタリでした🖤このライトを中心に全体的なムードをどうするか決めたので、まとまりのあるインテリアに仕上がりました。
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