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木目調のリビングソファのインテリアコーディネート集
こんにちは!ファッションデザイナーとして働いている2人の娘の母、ウネホームと申します。我が家のインテリアを記録し始めて2年、最初のころはどこにでも合うようなシンプルなカラーやデザインに固執していましたが、時間がたつにつれてインパクトのあるインテリアや他にはないデザインのものに自然と目がいくようになりました。現在インスタグラムを運用しているのですが、多くの方がインテリアノウハウについて質問してくださいます。今回のルームツアーを通じて、そうした皆様の疑問点が少しでも解消されたらと思い、執筆する運びとなりました。⚡ ルームツアープレビュー
北欧インテリアに影響を受け始め、ホワイトとウッドの調和でナチュラルな雰囲気を作りました。大きなアートも飾りたいなと思って調べたら、自分で描いてみたくなりました。それで大型なカンバスにアクリル絵具で絵を描き、リビングの木製ボードの上にかけました。
リビング約8帖。 好きなものを詰め込んだお部屋✨
このソファはカバーを変えられるのが、一番の長所。季節や気分によってカバーを変えて部屋の雰囲気を変えられます。
リビングは家の印象を決める場所なので、特にこだわりました。最初は床色に合わせてホワイト×ウッドで統一。でも最近はブラック×ホワイト×ブラウンの組み合わせにハマっていて、少しずつブラックの小物を取り入れてアップデート中です。
テレビ側から写真撮ったことなかったなあ 部屋が広く見えますね〜 #一人暮らし #ナチュラル家具 #1K #7畳 #無印良品 #IKEA #北欧家具
ラタンのラグを試しに敷いてるけど、馴染んできて良い感じ!
ソファはずっと欲しかったIKEAのソファを購入しました。
引っ越して一番の悩みの種だったのが床の色でした。最初から濃いウォルナットカラーを候補に入れてはいたんですが、業者の方も暗いカラーをそれほどおススメしていませんでした。それでも暗いカラーを選択したのは、この複雑な構造の家を一つに繋げてくれる重みのあるカラーが必要だと思ったからです。床のカラーを工事すると同時に、床から1メートルほどの高さまで壁をブラックに塗装しました。
毎日目覚めて、眠りにつく空間だからこそ、できるだけ自然体で心地よく過ごせるように、全体的にウッド素材をたくさん取り入れました。もともとヴィンテージ感のある雰囲気が好きというのもありますし、流行のものは外に出ればいくらでも触れられるので、家の中は無理にトレンドを追う必要はないかなと思っています。新築ではないからこそ、この家ならではの雰囲気を活かしたかったです。そして、なによりも大切にしたかったのは、インテリアそのものよりも、この空間で暮らしている「人」がきちんと見えること。そんな想いを込めて、インテリアを考えました。玄関 Before
リビングは、「スタジオの片隅にあるラウンジ」のようなイメージで整えました。作業の合間にゆっくりと力を抜きながら、また次のインスピレーションがふっと湧いてくる。そんな時間が流れる場所を目指しました。ウッドとスチールを組み合わせた空間の中心には、フリンジ付きペルシャ風ウールラグを敷き、レザーのビーズクッションとファブリックソファがそれを囲むように配置されています。また、やわらかな光を通すライトグレーのシアーカーテンと韓紙ランプを取り入れることで、スチールやガラス、アクリルなどの、少し冷たく見えやすい素材感をやさしく中和しています。
天気が寒いときは暖かいリビングルームに集まります〜😆🐶🐱 #リビングホーム#リビングルーム#リビングインテリア#リビングスタイル#リビングスタイル#リビングラグ#リビングラグおすすめ#ラグ推奨#ウォームトンインテリア#ジェンスタイル#ジェンスタイルインテリア#ミッドセンチュリー#ミッドセンチュリーモダン#ミッドセンチュリー#ミッドセンチュリーモダン#新婚ハウスリビングルームインテリア #新婚ハウスリビングルームスタイリング
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