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寝室用韓国風ダイニングチェアのインテリアコーディネート集
間取り図
まず、私の部屋のメインであるベッドスペースをご紹介します。ホワイトトーンのインテリアに所々ブルーのポイントを入れてみました。ベージュカラーだった床にブルーのタイルカーペットを敷いて、全体的に部屋の雰囲気を変えました。ベッド横の窓にはホワイトのレース遮光カーテンをつけています。布団はインテリアに合うように、ブルー&ホワイトカラーにしました。備え付けの収納だけではスペースが足りないので、ベッドフレームは収納付きのものを選びました。カーテン付きのハンガーラックはインテリアを邪魔せず、簡単に設置できるのでおすすめです。ハンガーラックの横には丸みを帯びた全身鏡を置き、出勤前に身だしなみチェックをしています。
犬用フローリングマットをかけないで生活していましたが、最近犬がケガをしてしまって、リビング以外の部屋には全部マットを敷き、犬が暮らしやすい家具配置を工夫しました。マットレスはクイーンサイズに買い替え、場所は取りますが広くなって満足です。
テーブルを選ぶときは、脚が下にいくほど細くなっていたり、外側に向かって広がっているようなタイプではなく、直線的でシンプルな四角いフォルムのものを探していました。いろいろ迷った末に、明るい色合いの無垢材テーブルに決定。見た目も好みで、お値段も手ごろだったのが決め手でした。
実際に使用してみると2人掛けのわりに大きくて、ゆったり横になれます。家にいるときは大体の時間をソファで過ごしています。下に敷いているのはモロッカンラグです。廃盤になったようで、同じものは販売していないみたいなんですが、モロッカンラグで検索すると似たような商品が出てきます。触り心地もいいですし、どのラグも柄が素敵でおススメです。
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雰囲気がガラリと変わりました!やっぱり床の色はインテリアを左右するとても大きな要素だったんです。ちなみに敷くだけのマットを使ったので、原状回復の心配もないです。ベッドのデザインがユニークだという話をよく聞きます。その理由は寝室の紹介でお見せします!寝室
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ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
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シンプルな間取りだからこそ、家具の配置ひとつで印象が左右されます。今はベッドとデスクの間に境界を設けず、ラグでゆるやかにゾーニング。いろんな柄のファブリックを組み合わせて、単調にならないようにしつつ、派手すぎないバランスを意識しました。ベッドスペース おすすめ寝具コーディネート1.アイボリーストライプ×ブラック
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