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ダイニング用ナチュラルカラーディフューザーのインテリアコーディネート集
間取り図
ベッドフレーム購入後、新しい配置にした時の写真です。ヘッドボードで空間に区切りをつけました。
キッチンの横、寝室の扉の前にはIKEAのヒュッリスシェルフに、小型家電を置いています。前の家では本棚として使用していたのですが、引っ越し当日にこのシェルフを置く場所を考えていた時にここに置いてみたらなんとシンデレラフィット。それ以来ここに置いて使用しています。
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
ターンテーブルで楽しむ趣味時間
インテリアで一番悩んだのが「リビング兼書斎」をどう作るかでした。読書が好きで本が多いので、子供が大きくなるまではテレビのないリビングを維持したかったんです。
実際に使用してみると2人掛けのわりに大きくて、ゆったり横になれます。家にいるときは大体の時間をソファで過ごしています。下に敷いているのはモロッカンラグです。廃盤になったようで、同じものは販売していないみたいなんですが、モロッカンラグで検索すると似たような商品が出てきます。触り心地もいいですし、どのラグも柄が素敵でおススメです。
間取り図
インスタにテーブルの写真を投稿したら、本当にたくさんの方からどこの商品なのか質問を受けました。いつもホワイトかブラックのテーブルばかり使っていて、カラーテーブルは飽きやすいんじゃないかと心配だったんです。でもそんなことはなかったです!家のどこに置いても、周りのアイテムと相性抜群で本当に買ってよかったと思います。
備え付けの収納棚がまったくない家なので、小型家電を置く場所もなく、リビングと同じ無印良品のSUSをキッチンにも置くことにしました。そして、ここでも大活躍しているのがIKEAのバスケットたち。一番上には薬を、下の竹製バスケットにはこまごましたものを収納しています。
半年ほどは初期のインテリアで過ごしましたが、都会の風景が思ったより寂しくて、部屋の中さえも冷たく感じられました。だからこの時からウッドアイテムを加え、温かい雰囲気を演出しようとしました。
けっこう頻繁にレイアウトを変えるタイプなんですが、今の配置は動線がスムーズで、空間の使い分けもしやすくて気に入っています。
まず、リビングをご紹介します。 リビングには本、植物、オブジェなどなど置きたいものが多かったので、収納家具が必須でした。
このソファはカバーを変えられるのが、一番の長所。季節や気分によってカバーを変えて部屋の雰囲気を変えられます。
最後に玄関から一番近くて広さが3部屋のうち、最も狭いお部屋に衣装を収納しています。
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