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ワンルーム向け茶色のディフューザーのインテリアコーディネート集
一般的にリビングにソファ+テレビを置く方が多いかと思うんですが、リビングをワークスペースとしても使いたかったので、デスクを置くことに。その横に一目ぼれしたビーズクッションを追加して、読書ゾーンとして使っています😎読書ゾーン
キッチンの横、寝室の扉の前にはIKEAのヒュッリスシェルフに、小型家電を置いています。前の家では本棚として使用していたのですが、引っ越し当日にこのシェルフを置く場所を考えていた時にここに置いてみたらなんとシンデレラフィット。それ以来ここに置いて使用しています。
リビング・寝室
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
半年ほどは初期のインテリアで過ごしましたが、都会の風景が思ったより寂しくて、部屋の中さえも冷たく感じられました。だからこの時からウッドアイテムを加え、温かい雰囲気を演出しようとしました。
リビングは大きくテーブルゾーンとソファゾーンに分けられます。階段から見下ろすとこんな感じ。
配置に飽きた頃には、ベッドの向きを変えて、雰囲気を換気させます。
一番下の棚板を取り外し、真ん中の板も位置を調整すれば、簡易のデスクが完成します。仕組みとディテールをよく見ると、ずっと使い続けられる、しっかりした作りになっていました。置く場所によって、使い方を変えられる家具を好まれる方におすすめです。
その時の気分や好きな色に合わせて、寝具もこまめにチェンジしています。ベッドは部屋の中でも大きな面積を占めるので、カバー類を替えるだけでもお部屋の雰囲気がガラッと変わりますよね。
北欧インテリアに影響を受け始め、ホワイトとウッドの調和でナチュラルな雰囲気を作りました。大きなアートも飾りたいなと思って調べたら、自分で描いてみたくなりました。それで大型なカンバスにアクリル絵具で絵を描き、リビングの木製ボードの上にかけました。
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