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黒いデスクのインテリアコーディネート集
間取り図
チェアは狭い空間でも移動が楽な回転式のものに。お尻が痛くなりやすいので、クッションが必須です!
一番下の棚板を取り外し、真ん中の板も位置を調整すれば、簡易のデスクが完成します。仕組みとディテールをよく見ると、ずっと使い続けられる、しっかりした作りになっていました。置く場所によって、使い方を変えられる家具を好まれる方におすすめです。
ベッド横には、小さなデスクスペースがあります。黒いデスクに黄色のシートを貼ってDIYしたもので、黒い縁取りに合わせて、シェルフや時計、照明もブラックで統一しています。椅子まで同じカラーでそろえると少し単調に見えそうだったので、ウッドとチャコールカラーのヴィンテージチェアをプラス。そのおかげで、デスクまわりにヴィンテージなムードがぐっと増しました☺️
幅がスリムな棚をずっと探していて、ようやく見つけたのがこのパーテーション。手帳や充電器、CDプレーヤーなど、私の趣味時間を支えてくれる万能アイテムです。場所を取らず、奥行きはたった200mm。コンパクトながら実用性もばっちりで、本当に頼れる存在です。
最近のレイアウト
寝室はリビングと同様に下がり天井を設け、システムエアコンを設置しました。家でも仕事をすることがあるので、デスクとノートパソコンも置いています。ベッドはモーションベッドで、テレビや本を見るときも楽な姿勢で見れるので気に入っています。
今は無印良品のsus ユニットシェルフを購入し、私のワークスペースとして使っています。
次はデスクと本、収納家具でつくったシンプルな作業部屋です。今もここで記事を書いています。結婚して2番目に引っ越して来たおうちですが、最初に二人で暮らし始めた新居はお部屋一つが倉庫みたいにゴチャゴチャになってしまって、ワークスペースへのあこがれがあったんです。
全体的にブラックカラーで落ち着きがある感じになっていて、ワークスペースはクールで無機質な雰囲気に、ベッドスペースは韓国の伝統的なムードをプラスしました。ワークスペース
空間に少し変化がほしいときは、敷きパッドの色を替えるだけでも雰囲気ががらりと変わります。夏は水色の冷感掛け布団に黒の敷きパッドを合わせたところ、水色がより引き立ち、寝室全体の印象もすっきりと引き締まりました。デスクスペース
引っ越し前のお部屋。こう言うガチャガチャした感じも好きなので、新居でもまた小物を増やしていきたいですね。 ちなみにフロアタイルとフロアシートを迷いましたが、引っ越し前提で考えて、強度があるフロアタイルにしました。フロアシートも持ってるけど、家具の足跡が残るので。ご参考にまでに。
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