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コンパクトなボヘミアン風ナイトテーブルのインテリアコーディネート集
間取り図
ベッドフレーム購入後、新しい配置にした時の写真です。ヘッドボードで空間に区切りをつけました。
まず、私の部屋のメインであるベッドスペースをご紹介します。ホワイトトーンのインテリアに所々ブルーのポイントを入れてみました。ベージュカラーだった床にブルーのタイルカーペットを敷いて、全体的に部屋の雰囲気を変えました。ベッド横の窓にはホワイトのレース遮光カーテンをつけています。布団はインテリアに合うように、ブルー&ホワイトカラーにしました。備え付けの収納だけではスペースが足りないので、ベッドフレームは収納付きのものを選びました。カーテン付きのハンガーラックはインテリアを邪魔せず、簡単に設置できるのでおすすめです。ハンガーラックの横には丸みを帯びた全身鏡を置き、出勤前に身だしなみチェックをしています。
リビング・寝室
雰囲気がガラリと変わりました!やっぱり床の色はインテリアを左右するとても大きな要素だったんです。ちなみに敷くだけのマットを使ったので、原状回復の心配もないです。ベッドのデザインがユニークだという話をよく聞きます。その理由は寝室の紹介でお見せします!寝室
夫はオフィスでも仕事をしているので、家にはちょっと集中して仕事を処理できる場所があれば十分でした。キッズルームを作って残ったスペースで、窓辺にデスクを配置して完成。
テーブルの後ろにはワードロープを置いています。服がそこまで多くないので、このサイズでも十分。もともとは取っ手部分がウッドカラーだったのですが、自分で白くペイントしました。よりすっきりとした印象になって、気に入っています。
リビング約8帖。 好きなものを詰め込んだお部屋✨
一番下の棚板を取り外し、真ん中の板も位置を調整すれば、簡易のデスクが完成します。仕組みとディテールをよく見ると、ずっと使い続けられる、しっかりした作りになっていました。置く場所によって、使い方を変えられる家具を好まれる方におすすめです。
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
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