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猫と暮らすボヘミアンなナイトテーブルのインテリアコーディネート集
間取り図
ベッドフレーム購入後、新しい配置にした時の写真です。ヘッドボードで空間に区切りをつけました。
雰囲気がガラリと変わりました!やっぱり床の色はインテリアを左右するとても大きな要素だったんです。ちなみに敷くだけのマットを使ったので、原状回復の心配もないです。ベッドのデザインがユニークだという話をよく聞きます。その理由は寝室の紹介でお見せします!寝室
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
玄関が広めだったので、コインマットを敷いて区切りを作り、ベンチを置きました。猫が外に出ないようにペットゲートの代わりに小さめのフェンスを設置したのですが、大きくなってからジャンプで飛び越えられるようになってしまって、他の方法を模索中です。外出する前に猫の毛を取る用としてコロコロを置いています。靴が多いほうではないので、余ったスペースに雑多なものや猫用品などを収納しています。
ペーパー家具で有名なブランド「tuuk」の棚は軽くて多様な使い方ができるので気に入っています。ただ置くだけでも、洗練されたトレンディな雰囲気になります。使い捨て商品の利用を減らすのも大事ですが、こうした環境を考えたエコな家具を使用することも環境を守る第一歩になると思います。照明1つで雰囲気チェンジ!
前住んでいた家は、東向きだったので、朝の日差しがまぶしくて目が覚めるくらいだったんですが、西向きの部屋になってから朝は眩しくないし、動き始める午後に日が差してくるので大満足です。
まずは、家の中で一番過ごす時間が長いリビングからご紹介します。家具や照明をたっぷり取り入れた、マキシマルな空間です。
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雨なので乾燥機ぶん回した1日🧺
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