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北欧レイアウト向けナイトテーブルのインテリアコーディネート集
間取り図
ベッドフレーム購入後、新しい配置にした時の写真です。ヘッドボードで空間に区切りをつけました。
けっこう頻繁にレイアウトを変えるタイプなんですが、今の配置は動線がスムーズで、空間の使い分けもしやすくて気に入っています。
リビング・寝室
シンプルな間取りだからこそ、家具の配置ひとつで印象が左右されます。今はベッドとデスクの間に境界を設けず、ラグでゆるやかにゾーニング。いろんな柄のファブリックを組み合わせて、単調にならないようにしつつ、派手すぎないバランスを意識しました。ベッドスペース おすすめ寝具コーディネート1.アイボリーストライプ×ブラック
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
配置に飽きた頃には、ベッドの向きを変えて、雰囲気を換気させます。
雰囲気がガラリと変わりました!やっぱり床の色はインテリアを左右するとても大きな要素だったんです。ちなみに敷くだけのマットを使ったので、原状回復の心配もないです。ベッドのデザインがユニークだという話をよく聞きます。その理由は寝室の紹介でお見せします!寝室
テーブルを中央に置き、テトリスをするように周りの家具を揃えました。右に見えるドアは、グリーンカラーに塗装しました。最初は全部ホワイトにしようかと思ったのですが、ポイントになる色を入れたくて、ウッドとよく合う濃いグリーンを選択しました。
北欧インテリアに影響を受け始め、ホワイトとウッドの調和でナチュラルな雰囲気を作りました。大きなアートも飾りたいなと思って調べたら、自分で描いてみたくなりました。それで大型なカンバスにアクリル絵具で絵を描き、リビングの木製ボードの上にかけました。
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