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バスルーム用シルバーバスマットのインテリアコーディネート集
バスルームはコスパ重視でやってみよう!と思い、ヨーロッパのヴィンテージな雰囲気を参考にして仕上げました。
夫が第一浴室を使い、赤ちゃんをお風呂に入れる時に第二浴室を使います。どっちもヒノキの香りがいっぱいです。ファミリークローゼット Before
トイレとシャワーブースが区切られているので、トイレスペースにはタイルと小石を敷き、シリコンの水はね防止パネルで水が漏れてこないように工夫しました。シャワーブース前には珪藻土マットを敷いています。
最初、浴室は壁と床全体にモザイクタイルを貼る計画でした。どうしてもそれは諦めがつかなかったんです。ですが、お手入れのことを考えると、正面の一面で満足することに。シャワーブースと洗面台の間には、ほんの少し段差があります。ブースの外に水がはねないので、ワンちゃんのトイレ掃除や、植物に水をあげるときにも便利です。
こちらのキャビネットは家具メーカーに別注して作ってもらったもの。そこに自分でbeslagの取っ手を取り付けました。取っ手を変えるだけでも雰囲気がガラッと変わるので、家具がちょっと物足りないなと感じたら、取っ手の交換をおすすめします :)
キッチンの中でも一番活躍しているのが、無印良品のSUSシェルフです。ユニットタイプなので、棚の高さや配置を自由に変えられ、レイアウト替えが好きな私にはぴったり。どんな空間にも自然に馴染むデザインも気に入っています。
ハンドタオルハンガーも一人ひとつ。上が夫、下が私のタオルです。タオルを別に使いたい方はタオルハンガーを何個か設置するのをおススメします。Epilogue
本当は壁も床もすべてタイルにしたかったのですが、そこまでは難しかったので、タイル風のステッカーを使って壁と床をDIYしました。玄関 Before
トイレを別々にすることはできなかったので、タイルの壁を立てて間を仕切りました。
こちらは、引っ越してから約6ヶ月ほど経った頃の様子。丸テーブルを窓際に置き、ソファは向かい合わせで配置して、できるだけ空間を効率的に使えるよう工夫していました。リビング After
どうしてもシャワーブースは造作壁で仕切りたくて、最初は圧迫感が出るかも…と少し迷いました。でもガラス仕切りはお手入れの自信がなくて...。実際に使ってみて、造作壁にして本当によかったと感じています。洗面台からシャワーブースまで、造作棚を一続きにして使い勝手もとても良くなりました。
今回の引っ越しでずっと憧れていた、おうちカフェをついに作ることができました!コーヒーマシンやグラインダーはもちろん、それ以外のコーヒーアイテムまで、ひとつひとつ悩んで選んだものばかりで、それだけに愛着のある空間になっています。
間取り図
バスグッズは、やっぱり浮かせる収納が一番ですよね!ステンレスフックを購入して、ひとつひとつ吊るして保管しています。お掃除グッズとしては、すでに有名なVikanブラシを使用中。他にも、展示会で試しに買ってみたLibmanというブランドのブラシも、思いのほか満足度の高いアイテムでした!寝室
間接照明だけで過ごすのにはまってる🌙
Epilogue
バスルームは状態が綺麗な方だったので、左の壁タイルのみ替えました。浴槽を作り、吊戸棚も設置。予算を抑えるためにした選択ですが、もう一度やり直せるなら、全体工事をしたいです。いくら掃除して綺麗にしても、古いゴムパッキンを綺麗にするには限界があります。これからバスルームのリフォームを考えている方は少し高くなっても、全体工事をするのをおすすめします。
壁掛けの三面鏡を絶対に使いたかったのですが、韓国ではほとんど流通がないので、スタンド型のミラーを壁掛けできるように手を加えました。それから、ロフトみたいな斜め天井もこのバスルームのかわいいポイント。平凡になりがちな洗面空間にもあたたかいムードが添えてくれます。バスルームはまだ完成形ではなく進行中。これから鏡・ポスター・棚・モビールなど、もっとしっくりくるものを探していく予定です。Epilogue
続いてダイニングスペース。以前フリマアプリで購入したブラックのテーブルを置いたのが、大正解でした。ずっとホワイトに固執してきた私に、ブラックの魅力を教えてくれたテーブルでもあります。照明はヴィンテージものです。無印良品のステンレスユニットシェルフとのバランスも良く、お互いを引き立てあっています。おうちカフェゾーン
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