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黒いダイニング用ビーズクッションのインテリアコーディネート集
バスルームはコスパ重視でやってみよう!と思い、ヨーロッパのヴィンテージな雰囲気を参考にして仕上げました。
一般的にリビングにソファ+テレビを置く方が多いかと思うんですが、リビングをワークスペースとしても使いたかったので、デスクを置くことに。その横に一目ぼれしたビーズクッションを追加して、読書ゾーンとして使っています😎読書ゾーン
間取り図
私が部屋の中で一番気に入っている眺めです。読書したりワインを飲むなど趣味を楽しむ時間は腰を伸ばしてイスに座るより、ソファにもたれかかるのが好きです。モノトーンのインテリアばかりだと、モダン寄りになりそうで、部屋中にフレームやグリーンでアクセントを加えました。
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
玄関が広めだったので、コインマットを敷いて区切りを作り、ベンチを置きました。猫が外に出ないようにペットゲートの代わりに小さめのフェンスを設置したのですが、大きくなってからジャンプで飛び越えられるようになってしまって、他の方法を模索中です。外出する前に猫の毛を取る用としてコロコロを置いています。靴が多いほうではないので、余ったスペースに雑多なものや猫用品などを収納しています。
まず、リビングをご紹介します。 リビングには本、植物、オブジェなどなど置きたいものが多かったので、収納家具が必須でした。
雰囲気がガラリと変わりました!やっぱり床の色はインテリアを左右するとても大きな要素だったんです。ちなみに敷くだけのマットを使ったので、原状回復の心配もないです。ベッドのデザインがユニークだという話をよく聞きます。その理由は寝室の紹介でお見せします!寝室
インスタにテーブルの写真を投稿したら、本当にたくさんの方からどこの商品なのか質問を受けました。いつもホワイトかブラックのテーブルばかり使っていて、カラーテーブルは飽きやすいんじゃないかと心配だったんです。でもそんなことはなかったです!家のどこに置いても、周りのアイテムと相性抜群で本当に買ってよかったと思います。
けっこう頻繁にレイアウトを変えるタイプなんですが、今の配置は動線がスムーズで、空間の使い分けもしやすくて気に入っています。
間取り図
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