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猫と暮らすネイビーボウルのインテリアコーディネート集
間取り図
シンプルな間取りだからこそ、家具の配置ひとつで印象が左右されます。今はベッドとデスクの間に境界を設けず、ラグでゆるやかにゾーニング。いろんな柄のファブリックを組み合わせて、単調にならないようにしつつ、派手すぎないバランスを意識しました。ベッドスペース おすすめ寝具コーディネート1.アイボリーストライプ×ブラック
玄関が広めだったので、コインマットを敷いて区切りを作り、ベンチを置きました。猫が外に出ないようにペットゲートの代わりに小さめのフェンスを設置したのですが、大きくなってからジャンプで飛び越えられるようになってしまって、他の方法を模索中です。外出する前に猫の毛を取る用としてコロコロを置いています。靴が多いほうではないので、余ったスペースに雑多なものや猫用品などを収納しています。
ペーパー家具で有名なブランド「tuuk」の棚は軽くて多様な使い方ができるので気に入っています。ただ置くだけでも、洗練されたトレンディな雰囲気になります。使い捨て商品の利用を減らすのも大事ですが、こうした環境を考えたエコな家具を使用することも環境を守る第一歩になると思います。照明1つで雰囲気チェンジ!
まずは、家の中で一番過ごす時間が長いリビングからご紹介します。家具や照明をたっぷり取り入れた、マキシマルな空間です。
リビングにはあえてソファもテレビも置いていません。ソファやテレビがあると、ソファに寝転んでテレビを見るのが習慣になってしまう気がして…。リビングは音楽を聴いたり、読書をする空間にしたかったんです。
#寝室コーデ
引っ越して一番の悩みの種だったのが床の色でした。最初から濃いウォルナットカラーを候補に入れてはいたんですが、業者の方も暗いカラーをそれほどおススメしていませんでした。それでも暗いカラーを選択したのは、この複雑な構造の家を一つに繋げてくれる重みのあるカラーが必要だと思ったからです。床のカラーを工事すると同時に、床から1メートルほどの高さまで壁をブラックに塗装しました。
エスニックやクラシックな雰囲気が好きなのですが、重たく見える空間にはしたくなくて、ところどころに現代的な要素もミックスして、バランスを取っています。家の中のものは、実はほとんどがDIY。家具って意外と高いので、「手持ちのものをどうにか活かせないかな?」と考えているうちに、自分で作るのが当たり前になりました(笑)テーブルは脚だけ市販のものを使い、天板はガラスや合板をオーダーして乗せて使っています。窓際の収納も、ネットで見つけた手頃な家具にペイントを重ねてアレンジしたもの。窓際の棚も合板で自作し、キャットスクラッチャーのポールを支柱にして、猫が外を眺められる特等席にしました。ベッドスペース
書斎兼リラックススペース
家具の配置換えをよくする方なので、簡単に動かせるものを買うようにしているのですが、オプションでキャスター付きにできたのも良かったです。このラックがリビングのインテリアのポイントになってくれています。色々な家具配置に挑戦
#myroom #bedroom
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