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猫と暮らすレトロボウルのインテリアコーディネート集
バスルームはコスパ重視でやってみよう!と思い、ヨーロッパのヴィンテージな雰囲気を参考にして仕上げました。
料理が好きで、自然とコップや食器を集めるようになりました。その前から持っていたIKEAのラックでは、持っている食器が入りきらなくなり、無印良品のユニットシェルフに買い替えましたが、結構満足しています。食器が多すぎて、どこか小さなレストランのキッチンにも見えませんか笑。きれいに片づけられた食器棚を見ていると心も落ち着きます。このシェルフのデメリットと言えば、食器欲をくすぶられることでしょうか!来年引っ越しをしたらもう一つシェルフを追加して食器も増やしたいです。
玄関が広めだったので、コインマットを敷いて区切りを作り、ベンチを置きました。猫が外に出ないようにペットゲートの代わりに小さめのフェンスを設置したのですが、大きくなってからジャンプで飛び越えられるようになってしまって、他の方法を模索中です。外出する前に猫の毛を取る用としてコロコロを置いています。靴が多いほうではないので、余ったスペースに雑多なものや猫用品などを収納しています。
ペーパー家具で有名なブランド「tuuk」の棚は軽くて多様な使い方ができるので気に入っています。ただ置くだけでも、洗練されたトレンディな雰囲気になります。使い捨て商品の利用を減らすのも大事ですが、こうした環境を考えたエコな家具を使用することも環境を守る第一歩になると思います。照明1つで雰囲気チェンジ!
まずは、家の中で一番過ごす時間が長いリビングからご紹介します。家具や照明をたっぷり取り入れた、マキシマルな空間です。
最初は家の大きさと比べてちょっと大きすぎるかなと思ったんですが、小さいサイズにしたら後悔するところでした。少し大きすぎるくらいの方がオーラと存在感があって良い気がします。
こちらが寝具を新調した最近の写真です。テーブルや寝具など大きい面積を取るものは、シンプルな色に、その他の枕や雑貨などでポイントになるカラーを入れて、全体的に「温かみのあるヴィンテージ」を意識してインテリアを考えました。
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引っ越して一番の悩みの種だったのが床の色でした。最初から濃いウォルナットカラーを候補に入れてはいたんですが、業者の方も暗いカラーをそれほどおススメしていませんでした。それでも暗いカラーを選択したのは、この複雑な構造の家を一つに繋げてくれる重みのあるカラーが必要だと思ったからです。床のカラーを工事すると同時に、床から1メートルほどの高さまで壁をブラックに塗装しました。
エスニックやクラシックな雰囲気が好きなのですが、重たく見える空間にはしたくなくて、ところどころに現代的な要素もミックスして、バランスを取っています。家の中のものは、実はほとんどがDIY。家具って意外と高いので、「手持ちのものをどうにか活かせないかな?」と考えているうちに、自分で作るのが当たり前になりました(笑)テーブルは脚だけ市販のものを使い、天板はガラスや合板をオーダーして乗せて使っています。窓際の収納も、ネットで見つけた手頃な家具にペイントを重ねてアレンジしたもの。窓際の棚も合板で自作し、キャットスクラッチャーのポールを支柱にして、猫が外を眺められる特等席にしました。ベッドスペース
模様替え別ショット こっち側はあまり変わらないかも #ひとり暮らしインテリア #韓国インテリア #北欧インテリア #ミッドセンチュリーモダン #アートのある暮らし #グリーンのある暮らし #観葉植物 #間接照明 #一人暮らし #8畳1k #8畳
家具の配置換えをよくする方なので、簡単に動かせるものを買うようにしているのですが、オプションでキャスター付きにできたのも良かったです。このラックがリビングのインテリアのポイントになってくれています。色々な家具配置に挑戦
天井が高い分、市販サイズの棚だとバランスが合わない気がして、オーダーメイドしました。思い描いていた木目と色味にドンピシャで大満足です!上段のものを取るときは脚立が必要で少し手間ですが、そこも含めてこの家を楽しめる仕掛けだと思っています。
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