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部屋を広く見せるミニマル本棚のインテリアコーディネート集
テーブルの後ろにはワードロープを置いています。服がそこまで多くないので、このサイズでも十分。もともとは取っ手部分がウッドカラーだったのですが、自分で白くペイントしました。よりすっきりとした印象になって、気に入っています。
掃除道具は扉の後ろに掛けて収納していて、他にも物干しスタンドやランドリーバスケットもクローゼットにしまっています。おかげで部屋がすっきりし、より広く感じるようになりました。キッチン
夫はオフィスでも仕事をしているので、家にはちょっと集中して仕事を処理できる場所があれば十分でした。キッズルームを作って残ったスペースで、窓辺にデスクを配置して完成。
私が部屋の中で一番気に入っている眺めです。読書したりワインを飲むなど趣味を楽しむ時間は腰を伸ばしてイスに座るより、ソファにもたれかかるのが好きです。モノトーンのインテリアばかりだと、モダン寄りになりそうで、部屋中にフレームやグリーンでアクセントを加えました。
ターンテーブルで楽しむ趣味時間
インテリアで一番悩んだのが「リビング兼書斎」をどう作るかでした。読書が好きで本が多いので、子供が大きくなるまではテレビのないリビングを維持したかったんです。
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
まず、リビングをご紹介します。 リビングには本、植物、オブジェなどなど置きたいものが多かったので、収納家具が必須でした。
間取り図
けっこう頻繁にレイアウトを変えるタイプなんですが、今の配置は動線がスムーズで、空間の使い分けもしやすくて気に入っています。
大型の家具が入り、大体の片付けが終わった時です。結構ミニマルですよね。私が思った以上に部屋は広かったみたいです。この写真をSNS投稿したら、快適な暮らしができそうというコメントが来て嬉しかったです。
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