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木目調の本棚のインテリアコーディネート集
夫はオフィスでも仕事をしているので、家にはちょっと集中して仕事を処理できる場所があれば十分でした。キッズルームを作って残ったスペースで、窓辺にデスクを配置して完成。
テーブルの後ろにはワードロープを置いています。服がそこまで多くないので、このサイズでも十分。もともとは取っ手部分がウッドカラーだったのですが、自分で白くペイントしました。よりすっきりとした印象になって、気に入っています。
おしゃれで完璧なインテリアというよりは、生活感もありながら、カラフルで、かつヴィンテージ感が漂うような…言葉にするのは難しいんですが、私なりに決めていた方向性はありました。
夜の我が家 #1k #一人暮らし
浴室 1 Before
今は、新しくお迎えした四角いテーブルを使っています。テーブルの短辺を壁につけて、いすを2脚並べて使っています。
書斎は、私の長年のロマンと夢がぎゅっと詰まった場所です。大きな窓の下に置いたバーテーブル、くつろげる一人掛けソファ、あちこちに置いたヴィンテージ照明、そして積み重なった本たち…。ずっと思い描いていた理想の書斎像を詰め込んだ空間になりました。テーブルゾーン
ここからは、「アトリエ」と呼んでいる空間ができるまでの過程をご紹介します。これといった名前が思いつかず、アトリエと呼んでいますが、仕事のためだけの作業場というより、趣味を楽しんだり、仕事をしたり、ときには休んだりするために、家とは別に用意した場所です。窓の外に見える古い街路樹が、季節ごとに違った美しい景色を見せてくれます。
無印良品のステンレスユニットシェルフは、ラワン合板の家具と相性がよく、見た目も清涼感があって気に入っています。棚板は十分な奥行きがあるおかげで本を2列に収納することもできます。
本棚は私たち夫婦が好きなウッドカラーの合板モジュール型を選択。リビングは私たち家族が一番多くの時間を過ごす場所であり、一番気に入っている空間です。この本棚が我が家の顔とも言えるんじゃないかなと思います。
壁にはハガキやポスターを貼り余白を埋め、ウッド+ナチュラルな雰囲気に仕上げました。グリーンのキーボードが良いアクセントになってくれています!
最近のレイアウト
築年数のある住まいを大きな工事なしで整えるときに大切なのは、気になる部分をどう自然にカバーするかだと思います。わが家にも、あちこちに年月を感じる部分があり、それをどう隠しながら心地よい空間にするか、たくさん悩みました。今回は、私が実際に試した工夫をすべてご紹介します!2. 気になるドアは、目隠しカーテンでカバー
玄関を開けた瞬間に広々としたデスクが見える空間にずっと憧れていて、リビングにはテレビやソファの代わりに、大きなデスクを置いてみることにしました!
ここには備え付けのクローゼットがあり、布団やキャリーバッグ、厚めのジャンバーなどを収納しています。私と夫は一人でいる時間が大事なタイプなので、私のデスクは寝室に、夫のデスクはこの部屋に置いています。何時に集合!と決めておいて、各自一人の時間を過ごします。
#1K #一人暮らし 模様替えです
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