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部屋を広く見せる茶色の額縁のインテリアコーディネート集
キッチンの横、寝室の扉の前にはIKEAのヒュッリスシェルフに、小型家電を置いています。前の家では本棚として使用していたのですが、引っ越し当日にこのシェルフを置く場所を考えていた時にここに置いてみたらなんとシンデレラフィット。それ以来ここに置いて使用しています。
掃除道具は扉の後ろに掛けて収納していて、他にも物干しスタンドやランドリーバスケットもクローゼットにしまっています。おかげで部屋がすっきりし、より広く感じるようになりました。キッチン
我が家の顔、玄関です。子供の写真を飾っていて、外出するたびほっこり笑顔になれます。
北欧インテリアに影響を受け始め、ホワイトとウッドの調和でナチュラルな雰囲気を作りました。大きなアートも飾りたいなと思って調べたら、自分で描いてみたくなりました。それで大型なカンバスにアクリル絵具で絵を描き、リビングの木製ボードの上にかけました。
ベッドフレームは使わず、マットレスだけ置いています。このほうが、空間も広く使えるし、レイアウトを変えたいときも動かしやすくて、何かと便利なんです。ベッド横に立てかけてある額縁は、実は延長コードを隠すために置いたもの。思いのほかインテリアとしてもいい雰囲気を出してくれていて、結構気に入っています。
一番下の棚板を取り外し、真ん中の板も位置を調整すれば、簡易のデスクが完成します。仕組みとディテールをよく見ると、ずっと使い続けられる、しっかりした作りになっていました。置く場所によって、使い方を変えられる家具を好まれる方におすすめです。
そこで、ホワイトのタイルをセルフで敷くことに。部屋全体が明るくなり、より広く感じるようになりました。部屋が正確な直角じゃなくタイルを切るのにかなり苦戦しましたが、今のところ大満足です :)
私と夫はもともとテレビをあまり見ないので、大きいテレビではなくサムスンのモニター用ムービングスタンドを選びました。
今のレイアウトはこんな感じです。まずソファを壁付けにし、次に、残りのスペースに他の家具を配置しました。パソコンを置く専用のスペースも設けられ、余白も確保できたのでリビングが一層広くなりました。
最終的にベッド前にデスクを置く配置に落ち着きました。デスクスペースを最小限に抑えられて、作業しながらレーザープロジェクターも使えるので満足しています。
けっこう頻繁にレイアウトを変えるタイプなんですが、今の配置は動線がスムーズで、空間の使い分けもしやすくて気に入っています。
ずっと欲しかったソファのコーナー部分を購入。今のリビングにはこのくらいの大きさがちょうどいいです。もし引っ越してもう少し広いリビングになったら買い足す予定です。
まずは、家の中で一番過ごす時間が長いリビングからご紹介します。家具や照明をたっぷり取り入れた、マキシマルな空間です。
リビングは家の印象を決める場所なので、特にこだわりました。最初は床色に合わせてホワイト×ウッドで統一。でも最近はブラック×ホワイト×ブラウンの組み合わせにハマっていて、少しずつブラックの小物を取り入れてアップデート中です。
私が部屋の中で一番気に入っている眺めです。読書したりワインを飲むなど趣味を楽しむ時間は腰を伸ばしてイスに座るより、ソファにもたれかかるのが好きです。モノトーンのインテリアばかりだと、モダン寄りになりそうで、部屋中にフレームやグリーンでアクセントを加えました。
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