1 / 3

実は私 家を飾るより写真を撮るのが好きだ。 細かい色の違いを見て ホワイトバランスを補正するのはとても面白いです。 日光、風を通して感じたその日の感情が イメージに入れる時、「真」幸せだ。 だから写真記録スペースは 私にとってスケッチブックのような空間だった。 しかし、これらの記録を楽しませるために 心の看守を上手にしなければならないことを感じる。 蜃気楼追いかけて数字を見て甘くならないように、 アレクシド・トークビルが語った「豊かさの真ん中で感じる憂鬱な異常気流」に包まれないように。 私の記録を見るとき (情報も入手できますが) 人々の心も少し休むことができたら😊🌸