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今までと変わらなかった日 寝ている子犬とベッドで遊んで、ちょっと眠りについた。 今後2ヶ月間書いた記録をまとめて自分だけの本を作ることができるという活動でしばらく悩んで申請をすることになったが、記録クラブメンバーになったという内容だった。 そのように新しい活動を始めることになった。 これまで家についての話を主に扱って記録をしていったが、今回のテーマはその家で一緒に生きている私の子犬をテーマにしてみようかと思う。 「君の話で生きてほしい」という意味の「ストーリー」という名前を持つ私の子犬は今年すでに11歳になった老齢犬になった。 初めて弟が友人の家に立ち寄り、最近出産した友人の子犬の子たちを見ては連れて行きたいと大騒ぎして、ギアコ買ったように連れてきた小さな子犬が私の第一印象だった。 子犬が好きだが連れて来れば明らかに子犬ケアは私の仕事になるだろうし、好きなものと責任は違うと頑張って拒否したが、いつの日か私の日常は鳥居といつも一緒にしていた。 出勤すると同時に早く退勤して会いに行きたいという存在になり、おやつ一度にいろいろな種類のジャロンを漂う鳥居の姿にいろいろなおやつが常に用意されていた。 おそらくこれはペットを育てるすべての人々と共感される部分だろう。 そんなに幸せな日だけあるような私と鳥取にかかる一つのことは年齢を食べていくことだった。 休まないで尾を振って走ってきた鳥居はいつの間にかブーツが一つ二つ体に病気の部分が生じ、心臓病疾患のために興奮した場合、頻繁に来るショックを防止しようと鳥が好きな散歩を減らして少しでも健康に長くなる望む気持ちで眺めることになった。 「私の小さな努力が鳥取に伝えられたのか」 「それとも好きな散歩を少なくすることになって悲しいですか」 隣で天真爛々に昼寝を楽しむ鳥居とは違う心配が多くなっていく私は今日もいろいろな思いに浸る。 そのようにこの記録は、後の鳥の考えに陥りたいときに取り出せる記録として残しておきたくなり始めたようだ。 今後の記録は幸せに満ちています #記録クラブ #理由ストーリー