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#12 ヴィンテージと植物 今年1月、オリビュアーで会ってみた食卓があまりにも私の心にすっぽり入ってしまったのですが、その食卓を見ながら、これまでいつも欲しい高身のヴィンテージの親友まで角に置いていたらどれくらい寂しいか?こんな気がし始めた。 一度行った気持ちは止まらないし、やっとよく行くサイトに欲しいスタイルのヴィンテージの親友が上がってきたが、価格と送料を合わせれば私が余裕があるのに少しは激しい金額だと数日悩むばかりだ。まあ一つに挿せば終わりを見て言う時がしばしばあるのにこの時がそうだった。ヨンチョラいろいろな考えも悩みも多かった私は今年一年も一生懸命生きていく私に贈るプレゼントだと思って他の代案を探してヴィンテージの親友を手に入れなければならなかった。