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13.私と私の家の記録 記録クラブを初めて申請した時は心配が多かった。 幼い頃から休暇の宿題で書いた日記も押されて使っていた私なのにこれを着実に使えるかと…。 やはりかなり押されて書いたが、それでもこんなに私たちの家と私の記録を残せるようにしてくれた記録クラブに本当に感謝の気持ちだけだ。 記録クラブという活動でなかったら、自分で記録する意志がなかったことは明らかだ。 私の記録に残念な部分もたくさん残るが、本に出てくる私の記録があまりに期待され、あきらめるか悩みも多かったが、最後まで記録したことに自分自身あまりにも嬉しくて幸いだと思う。 文を書くことがよくないのに、おかげで私についても私たちの家についてもたくさん考えてみる時間だった。 もし誰かが記録クラブに支援することを悩んでいるなら、私は強くお勧めします! このように私が書いた文が本に出てくる経験は珍しいので必ず経験してみてほしいとし、私もこれからも着実に記録を続けていかなければならないと誓うことになる。 その間、愚かで横説説した私の記録を見てくれた皆さんに感謝します:) #마지막기록