
epilogue。 鳥屋こんにちは!こんなに鳥に直接言うのではなく、間接的に文で残したのは初めてのようだ。 まず文を読めない子犬でもあり、愛するという言葉は直接してくれる方なのでそんなに恥ずかしいね! 毎日起きたら、鳥居がどこにあるのかを確認するのが一日の始まりになってしまった私はいつも私のそばに鳥居があると思って、そういうのか、一日一日乗ることなく流れる一日がとても大切です。 たまには私の激しい愛情表現に惹かれる姿すらすごく可愛くて苦しむ感じになってしまったんだけど、お姉さんが鳥居をたくさん惜しんだということだけは分かってほしい。 幼い頃、鳥居は外に小さな騒音でも過度にせず勇猛に立ち向かって吠え、家族が家に来たら一番最初に出迎えたおっぱい時代があったが、最近はお姉さんが外出して帰ってくるとベッドに横たわって頭だけを持って見つめる君の姿にいつこんなにカーソルの頭がすごく増えたのかと思ったりもした。 でも幼い時と変わった点がないおやつに向けた愛着は変わらないので幸いと言わなければならないだろうか? 飼料を山のように積んでも食べないし、バチダが私が渋々おやつをあげる時はうんざりして知って走ってきて、あっという間に傷つけるたびに心配されながらもよく食べてくれて嬉しかった。