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#2025올해의집 歳月の痕跡がそっくり積もった34年後の構築アパートに住んでいるが 家のあちこちに自分だけのカラーをいっぱい詰め込んで 誰が見てもちょうど私たちの家だと分かるようにしました。 自分でこんなこと言って本当に恥ずかしいけど 家を飾りながら最も聞いた言葉 <おとぎ話の中に入ってきたような素敵な家>です。 こんな暖かい視線のおかげで、今の「家」が作れるようになったと思います。 実は凄くできないほど綺麗で豪華な家が多いから 私たちの家が限りなくぼろぼろに感じられたことが1回2回ではありません。 現実の壁にぶつかったからといっても泣かないで、 漠然と流行に追いつかず、 むしろ堂々と私を見せること。 国は人を自宅で表現すること - これが本当に大事だと思います。 過分なほど多くの愛を受けた2025年。 2026年にも私は私の色で家をいっぱいにしています。 よろしくお願いします!ありがとうございます🫶🏻