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この家を初めて思い出す時は 「きれいな家」より 夜に長く滞在しても楽な家でした。 だからまず3Dで 銅線が苦しくないか、 照明が目に負けないか、 ソファに座ったときに視線がどこに流れるか 一つずつ確認しました。 今の家は その設計の上に 少しずつ生活がたまった姿です。 明るい家より 暗くなるほど楽になる空間 作りたかった記録です。 #空間企画 #集設計 #3Dインテリア #インテリアコース #空間構成#銅線設計 #今日の家#ホームスターグラム#ホームスターグラム #インテリアレコード#家の装飾