3 / 3

部屋のあちこちを綺麗なアイテムで満たしますが、ブラウン・グリーン・ネイビーのようにトーンの深いカラーを選ぶと全体の雰囲気が自然にふわふわになります。 ウッド家具やラタン小物のようにブラウン系の基本アイテムを先に置き、小さな小物で色をのせる方式が失敗確率が低いです。 グリーンは植木鉢やファブリックで少しだけ加えてくれれば視線が快適になり、生気が生きて部屋が苦しく見えません。 ネイビーはクッションや寝具ポイントとして活用すれば空間を端正につかみながらも無理なムードを作ってくれます。 最後に間接照明や暖かい色の照明を加えると、色の組み合わせがよりスムーズに調和して一日を仕上げるのに良い部屋が完成します。 #コンスープ記録集 #インテリアノウハウ #部屋飾り#部屋インテリア#ホームスタイリング#部屋飾りヒント#感性インテリア