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#キッチン施工ポイント#上部長のないキッチン キッチンリモデリングで最も悩んだ部分は上場をなくすかどうかでした。 収納スペースが足りなくなるのではないかと心配もありました。代わりに下部長と背の高い長を十分に計画し、必要なものを効率的に収納できるようにしました。 上場がなくなると視線が詰まらず、キッチンが実際よりもはるかに広く見え、さらにすっきりとした雰囲気が完成しました。何より調理したりコーヒーを下したりすると開放感が感じられ、満足度が高いです。 上場を悩んでいる場合は、普段使うものの量を先に点検し、下部長とキークン長収納計画を十分に立ててみることをおすすめします。収納と開放感、両方を満足させることができます。 キッチンにいる時間がもっと幸せになった最も大きな理由もまさにこの上場のないキッチンのおかげです。 #今日の録音