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🤍リモデリング前 既存のタイルが数箇所割れていて、古いバスルームだから全体的に古く見える感じでした。部分補修よりは一度に工事する方がより効率的だと判断しました。 ✅️撤去と防水 既存のタイルはすべて撤去しました。防水層は完全に取り除かず、既存の防水の上にもう一度防水作業を進めました。その理由は、従来の防水層構造はそのまま維持しながら防水性能を補強する方式で施工するのが安全だと思いました。 もしも水がサンダなら本当に全部補償してくれなければならないので最も重要に考える部分でした✅️✅️ 🙊‼️隠れてみましょう 防水追加作業中に割れた部分があったため、追加で補修を受けました。 改造する方は防水作業は大切な部分なので、ぜひ中途半端に写真を撮りながら点検していただきたいと思いますㅠ 🫶時空ポイント(タイル選択) 600×600マットベージュタイルを選びました。バスルーム全体を同じタイルで施工してワントン感を生かし、空間もはるかに広く見える効果がありました。何よりこのタイルはタイル型洗面台と同じ製品で製作され、別途タイル洗面台を製作しなくても統一感のあるデザインを作ることができました。製作コストも惜しむことができて苛性費まで満足でした。 💙全体のコンセプト 全体的な雰囲気はできるだけモダンでシンプルにとりました。受電、シャワー、タオルハンガーなどはすべてマット製品で統一し、シャンパンゴールドがほのかに感度のあるシルバーカラーを選びました。ベージュタイルと組み合わせたときにとても華やかでも、とても冷たくもない雰囲気が気に入りました。 💙シャワースペース 右隅にはガラスコーナー棚を設置しました。シャンプーやボディウォッシュなどを載せるのに十分で、使いやすいです。埋立棚も悩んでいましたが、追加費用が約50万ウォン程度発生し、ガラス棚として決定しましたが、結果的に満足度が高かったです。 ✅️特に埋め立て棚は目線部分が物や水が届く部分なのでダメージを受けるしかなく、この部分は引き続き保守をしなければならないので交換が容易なガラス棚が合理的でした! 💙ミラージャン 鏡場は全体が鏡のタイプで選びました。バスルームが実際より広く見える効果があり、収納スペースも多めに確保できました。下部には間接照明まで入れて夜にも穏やかな雰囲気を演出できるようにしました。 💙総費用 従来のタイル撤去、防水補強、タイル施工、洗面台、鏡場、受電まで含めた全体のリモデリング費用は約400万ウォンほど聞きました。全体工事基準では合理的な金額だと思い、デザインと実用性の両方に満足するバスルームが完成しました。今後長く使える空間なので、より満足のいくリモデリングでした。 #コンスープ記録集#シャワースペース#無光水展#シャンパンゴールド#シルバー受電