1 / 10

#五感レビュープログラムを通じて製品を提供され、直接使用してスタイリングした後期です。 今回バラを挿し木しながらルーブスとトリコマ使ってみました。 バラを挿し木してみると根がよく下ることも重要ですが、挿木後の根周辺環境をどのように管理するかも、挿木に影響を多く与えたんですよ! バラの枝を適当な長さに切って挿し木を用意し、葉は必要な部分だけ残して切りました。 ショベルをトリコマとルーブスを希釈した水に10分ほど漬けておき、トリコマ粉にショベルの先端部分である根が下がる部分に粉を軽く埋めておきました。 準備しておいた土に差し込んでくれ、水を十分に与えながら仕上げました。 挿木は最初から目立つ変化が生じるのではなく、時間を置いて根が作られる過程なので、私のようにバラの挿木をよくする方なら、挿木する際に使える微生物資材を一緒に活用してみるのも大丈夫だと思います。 バラの挿し木の過程でルーブスとトリコマを一緒に使ってみて、根を下ろす過程を見守ろうとしています。これから時間が経つにつれて、実際に根がどれだけうまく形成されるのかを一緒に記録してみましょう。 🌱 #バラの挿木#バラの育成#バラの挿木方法