1 / 10

新聞紙敷きの建物集契約すると出来る事🏚️ 初めて臨場に行った時から、手の届くところが一、二箇所ではなかった家。 自分で直してみたい気持ちで契約し、一つずつ手を見始めました🔨 写真順に解放する施工記録📸 1. 臨床当時 床に新聞紙が敷かれていた様子です。 この時は、今後どんなことが待っているのか分からなかったですね…。 🫠 2. セルフ施工 予算を惜しむために戸枠の保守とセメント作業、塗装塗りは直接しました。 ところが、新聞紙を蹴ると綺麗な…サクサクの門枠登場🚪 思ったより手のところが多かったんですよ。 3. 撤去・タイル工事 塗装・張版とタイルのように技術が必要な作業はメーカーに任せることにしました。 セルフでできる部分は直接して、残りは専門家の助けを受けました。 4. 予期せぬ漏水の発見 しかし、タイル工事中に漏れが見つかりました💦 締め切ればいいと思いましたが、仕事がますます大きくなり始めましたね…。 5. 最終的に床まで 漏水検知業者を呼んで、結局底まで開けました😇 予期しない作業が発生し、スケジュールも予算も再調整しなければなりませんでした。 今回学んだのは、構築集を修理する時は目に見える締め切りだけに内側の状態を確認することも重要だということ。 予期せぬ報酬に備えて予算とスケジュールに余裕を置くこともあります📝 チャレンジ期間を逃していなかった写真だが、 直接直していく過程を記録に残そうとします。 思ったよりかなり大変だったけど、やってやるとそれだけ嬉しかった作業🙂↕️👏🏻 完成した空間を見ると、まだこの過程が一つずつ思い浮かびます。 #リモデリングハンサムな仕事#セルフ建設#セルフインテリア#セルフペインティング#ビルディングインテリア