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色を失った影のように生きてきた私の人生にとても甘い色を満たしてくれたオーハウス。新しい月が始まる時は間違いなく花をプレゼントしてくれてときめきを抱かせてくれたありがたい存在。私はオーハウスと一緒にいて、一瞬も楽しかったことはありません。