先日生まれた67歳の私のお父さんが会社生活をやめて最初の事業をしていた会社タオルだ。 タオルブランドは送月。 91年度なら私が生まれる一年前、お父さんの初手間の汗と実のタオル… 97年にIMF事態で会社が亡くなって家もしっかり台無しになり、赤いかぶりがついてチャーターハウスに引っ越した過去が浮かび上がる。 当時、一番として大変だったお父さんでした。 一度も大変だと私の色をしないでください。 環境は難しかったが、和やかな家庭の中で育ったことに感謝している。