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国内作家と輸入ブランドが共存する場所 だからもう一度入ると出るのがとても大変だった龍仁のおいしい器屋 嬉しい放煙堂からこんなにおしゃれになれるかと思った作家たちのモダンな自器まで!まともな価格なのかは分からないが、様々なデザインやアイテムに時間がかかるとは思わず、世界で幸せな時間を過ごした。 既存のブランド中心の倉庫型器屋が疲れてしまったらドライブ兼行って来ればいいところ! #オハウスシーズン9#オハウスピック#ボウルおすすめ