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15年後のアパートを修理して入るようになり、家は何よりも快適ながらも暖かい感じが漂わなければならないと思いました。そのため、全体的にクリーム/ウッドトーンのインテリアを望み、玄関のドアを開けて入ってきたときに見える補助キッチンドアをウッド感のある隠し扉として設置しました。そして、小さな娘の高さに合わせて外出後に入ってすぐに手を洗える洗面台を設置しました。おかげで娘が手洗うのがとても好きになって見えるたびに気分がいいです:)