
(+)だらしない 家具も小物も構造もすべてが私の好みなのにイノム味がヤング統一性がない。スタイルを選ぶというのにカテゴリーにまとまったことはない。スタイルは創造の領域なので「新チェヨンのスタイル」を新たに開拓したことで◡̈ そういう意味で「今日の家」は単に割引区ショッピングモールではなく、空間に対する個人の価値観と好みを探索し、設計し共有できるプラットフォームのようだ。おかげで大韓民国のインテリアレベルは明らかに上向き平準化されただろう。すごい影響力だ。リスペック!是非インテリアスタイルは上方個性化されることを願って、、チルツ~😎🍻(すごい意識の流れ)