
私が一番ボールをたくさん聞いたので愛情を込めている作業空間(?)です。 ウォルセバンだからチェリーモールディングをなくすことができなかったので、どうすれば雰囲気を出すことができるかでヴィンテージでナチュラルなムードで飾ってみました。 ファブリックをキッチンスペースを分離してくれるパーティションとして活用し、引っ越しをする前にも使っていた毛布、時計とヨーロッパの交換学生の間に収集したフォトポストカード、そして引越しをしながら新しく壮大な椅子、テーブル、テーブルクロスまで一緒に飾ってみました。 南西郷の大きな窓があり、3-4時ごろなら暖かい日差しと一緒におやつを食べながら本を読んだり、ネットフリックスを見たりします。