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犬と暮らす家のレトロディフューザーのインテリアコーディネート集
バスルームはコスパ重視でやってみよう!と思い、ヨーロッパのヴィンテージな雰囲気を参考にして仕上げました。
犬用フローリングマットをかけないで生活していましたが、最近犬がケガをしてしまって、リビング以外の部屋には全部マットを敷き、犬が暮らしやすい家具配置を工夫しました。マットレスはクイーンサイズに買い替え、場所は取りますが広くなって満足です。
半年ほどは初期のインテリアで過ごしましたが、都会の風景が思ったより寂しくて、部屋の中さえも冷たく感じられました。だからこの時からウッドアイテムを加え、温かい雰囲気を演出しようとしました。
インテリアのテーマはホワイトを基調にグリーンがアクセントの落ち着けるお部屋。
最初は家の大きさと比べてちょっと大きすぎるかなと思ったんですが、小さいサイズにしたら後悔するところでした。少し大きすぎるくらいの方がオーラと存在感があって良い気がします。
こちらが寝具を新調した最近の写真です。テーブルや寝具など大きい面積を取るものは、シンプルな色に、その他の枕や雑貨などでポイントになるカラーを入れて、全体的に「温かみのあるヴィンテージ」を意識してインテリアを考えました。
ずっと欲しかったソファのコーナー部分を購入。今のリビングにはこのくらいの大きさがちょうどいいです。もし引っ越してもう少し広いリビングになったら買い足す予定です。
北欧インテリアに影響を受け始め、ホワイトとウッドの調和でナチュラルな雰囲気を作りました。大きなアートも飾りたいなと思って調べたら、自分で描いてみたくなりました。それで大型なカンバスにアクリル絵具で絵を描き、リビングの木製ボードの上にかけました。
模様替え別ショット こっち側はあまり変わらないかも #ひとり暮らしインテリア #韓国インテリア #北欧インテリア #ミッドセンチュリーモダン #アートのある暮らし #グリーンのある暮らし #観葉植物 #間接照明 #一人暮らし #8畳1k #8畳
犬が可愛い #リビング #リビング植物
窓から見えるグリーンビューとともにミラーショットを撮るのが好きです。「好きなものに囲まれて、自分らしく生きる」この言葉のすべてがこの写真に込められている気がします。今回のルームツアーでは私の部屋とリビング、キッチンをご紹介します。⚡ルームツアープレビュー
最初は大きいデスクを部屋の中心に置き、ダイニングテーブル兼読書デスクとして使い、片側の壁一面を全て本棚にしようかと思ったんですが、壁全体を本棚にすると空間が狭く感じるので、その案は諦めることに。
天井が高い分、市販サイズの棚だとバランスが合わない気がして、オーダーメイドしました。思い描いていた木目と色味にドンピシャで大満足です!上段のものを取るときは脚立が必要で少し手間ですが、そこも含めてこの家を楽しめる仕掛けだと思っています。
家電と食器はクリーム色にそろえ、アクセントカラーの役割は観葉植物と食料品のパッケージが担当しています。おうちカフェ
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