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<私が好きなことを確かに知っているという幸運。> もう何度変えたか数え切れない家の構造、多写真で映像で記録しておくと嬉しい。 現在、空間がうんざりして変えるというよりは、家の構造を多様に構成してみる経験を積んでいる。その経験が途方もないエンドルフィンを与えたり、ホームスタイリングを何度も繰り返しながら、家という空間の中に最適な銅線と便利さ、快適さを探す。そして審美的に私を表現する方法の一つです。かつてはファッションで、化粧品で私を表現したら、現在は家で私を現わす。すぐに死んでもどんな方法でも私を表出してこそ生きていることを感じる鼓属までデザイナーかより。 このように、私が好きなことを確実に知ることができるということは幸運だと思います。ますます私が好きなもの、そしてさらに私を知り、その過程を写真、文章、映像などで記録するのはまるで私がアーティストになった感じさえする。とても止められない芸術作品に私は中毒になっている。