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必ず必要なものだけを収めた寝室物語です。 まだ幼い6歳の息子の睡眠独立ができないので、一緒に寝る空間です。 寝室には子供が夜明けに目を覚ましてトイレに行ったり、寝て読んで眠りに光を気にしなければなりませんでした。