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4年前から非常によく書いてきた私たちの子供たちのデスクブランドであるデスカーで感謝の贈り物を受けました。 その贈り物はまさにモーションデスクプラス! ボタンひとつで上げて下げが全てになるというのが、そしてアプリで私の机の高さを保存しておき、コントロールも可能だというのがあまりにも不思議でずっと上げて下げた繰り返ししてみたんです。 高低を自由自在に変えることができるので活用度が多様でした。 写真1,2番 [活用方法 1. ママの専用机] 数日前、デスクが設置されるやいなや収納場の上に置かれたデスクトップを置き、私だけの机を作ったんです。私は別の椅子がいないので、子供たちが学校や学園に行ったときは、子供たちの椅子一つを引っ張って座ってコンターして働けばいいし、子供たちが家に来て勉強をするときには、私はモーションデスクを自分のキーに合わせて上げてから立って仕事をしてもなりました。 写真3,4,5,6番 [活用方法 2. 子ども監督官席] 私たちの子供たちはまだ小学校の低学年なので集中力が不足して自己主導型学習は難しいと判断され、私は子供たちが勉強したり宿題をする時はいつも子供たちのそばでガンシアニン監視をしています。従来、私はいつもデスクトップが置かれている収納場の上に上がって座ったり、床にはずらりと座っていたのですが、もうそうではありません。 子供たちが勉強に部屋に入ったら、3枚目の写真のようにモーションデスクを斜め方向に少しずつ置き、私は内側に入ってノートをつけたり、本を読んで子供たち勉強する姿を見てみるとぴったりですね。 「みんな、お母さんが見守っています!」 写真7,8,9,10番 [活用方法 3. 電子ピアノ取付台兼机] そしてこれは本当に私が考えておいても驚きました。 机を上げてみた 見下ろしてみたところ、高さを一番低くしたらそんなに低いですね。ところがその渦中にこの低い高さがどこかで感じた高さ! ああ!ピアノ!!!! だから子供たちの寝室にあるデジタルピアノを持ってきてモーションデスクの上に載せると来てこれはまあ… まさにピアノの椅子まで持ってきて座ってみると本物のピアノの高さとまったく同じでした。 ところでこのテーブルをピアノの据え置き台だけ書けば惜しいじゃないですか? 写真のように横から見ると席が半分くらいは残るのでその席さえも活用してみました。子供たちを勉強するときは、私はとにかく子供たちを監視しながら子供たちがした宿題や問題集の採点をするのに、机の幅が広くて問題集たちをしっかり広げておいても席が広がりました。 学生や会社員の視点ではデスク活用度が異なることがあります。普段は座って勉強したり、働きながら長く座っていると、腰が痛くなることもあり、眠くなる時は高さを上げて立って仕事を見ることもできると思います。 しかし、幼い子供たちを育てて、しばらく家で仕事をするお母さんである私の視点では、活用度が少し異なっています。 あまりにも良い贈り物を与えられたデスカーありがとうと愛しています❤️