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<本、私のための時間> [時間]午後4時 [キーワード]本 南西郷の我が家は遅く日が深く入ってくる方だ。 午後3-4時は私のお気に入りの時間です 最近はその時間を「私のための時間」にしました。 好きな時間にゆったりとした平日は私のために癒しを与える時間が私にとってはとても大切な一日の時間です。 その大切な時間を過ごすために「本」を読んでいるのに 普段は気軽に読める本が好きな「私」でした。 ある日、書店に行くとどんどん目が行く綺麗な表紙の 本があり、厳しく購入した。 本はフランスの作家の小説であり、読みながらその作家の魅了された。私の好きな本ではなく、軽く綺麗で買った本 こんなに面白そうだな 僕が見ても面白かった それをきっかけに、最近では様々な角度で様々な本を読もうと努力している。 様々な本を読んで「私もこのような種類の本が好きだったな」、 「私があまりにも一ジャンルだけ読んだな」を感じるようになった。 そう私は様々な本を読むことに興味と楽しみを感じ始めた。 「だから、あなたが好きなことをもっと好きに 今ここから始めてもっと遠い未来まで酒酒進むことを’ - 作家キム・ヨンス -