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猫と暮らす木目調のキャットタワーのインテリアコーディネート集
引っ越して一番の悩みの種だったのが床の色でした。最初から濃いウォルナットカラーを候補に入れてはいたんですが、業者の方も暗いカラーをそれほどおススメしていませんでした。それでも暗いカラーを選択したのは、この複雑な構造の家を一つに繋げてくれる重みのあるカラーが必要だと思ったからです。床のカラーを工事すると同時に、床から1メートルほどの高さまで壁をブラックに塗装しました。
一人暮らしをしてもう7年目になります。僕が初めて一人暮らしをした家はなんと、3LDKでした。もちろん地方でしたし、築古でゴキブリも出れば、水が漏れる家でした。あのときのことは今でも鮮明に覚えています。自分には広すぎて、好みのインテリアも実現できませんでした。部屋づくりとは、僕がどんな人で、どんなライフスタイルを求めているのかを学んでいく過程だと思います。今は、何が好きで、どんな仕事をしたいのかが、前よりはっきりしてきました。部屋づくりは自分を理解する過程でもあるのです!今は猫と僕のライフスタイルに合わせて部屋をコーディネートしています。余裕が生まれたら、住みたい理想の家もどんどん具体的になってきました。次のルームツアーでは、その家を紹介できればと思います。今日は、僕のルームツアーを見に来てくださって、ありがとうございました。※オーハウスに掲載される全てのコンテンツは関連法により、保護されています。コンテンツを無断で利用したり、転載するなど著作者のプライバシーを侵害する場合、法的責任の対象になる場合があります。
リビングは私が好きなもの、思い入れのあるもので埋まっています。私が制作したグラフィックポスターや大事にしているポスター、友達から貰ったアイテムやデザイン書籍、スピーカーなどなど、一つ一つ紹介していたら切りがないほどです。
我が家の猫は窓際で外の風景を眺めるのが大好きです👀外を自由に飛び回る鳥たちを目で追っている姿が愛おしくてたまりません。
掃除は大変ですが、つるつるの床よりは猫たちにやさしいですし、柔らかい肌ざわりのカーペットが嬉しいみたいです。温かいムードにしてくれて私も気に入っています。
この季節になるとエアコンの枠は曖昧でシリングファンが一番いいと思います。
家族の好みを込めたリビングルームです。 ペットが一緒に過ごす空間です:)
ダイニングスペースは、リモート勤務をしている私のワークスペースも兼ねています。大きめのダイニングテーブルを置いて、普段は仕事用デスクとして使い、来客時にはダイニングテーブルに早変わり。
退勤後、自分だけの癒し空間。 コシグクにカフェ通いも大変なのでカフェ感満載のウッドとチェックと調和の木で飾られた空間。
2人のニャンと一緒に私たちの家💕
私の家には猫獣医師である私と絵を描く妻、そして猫二匹。このようにあなたの生命体(?)が一緒に暮らします。人と猫が同じ空間を共有しながらも、それぞれのユニークな領域を最大限に活用できる家を作りたいと思いました。
リビングの窓からは、使われていない建物の屋上と街路樹が見えます。下側が隠せて、日が入ってくるカーテンを探していたところ、このHonerycombのブラインドを見つけ、クライマー型を設置しました。 プライバシーが保護でき、隠したい部分を隠せるので有用です。
私の仕事場で家ですよ🥲 子供たちがゆっくり休む空間を作るために準備しました〜 *私は位置を頻繁に変える方なので空間型足場を両面カーペットオプシャットでカスタムして方向を変えて使用を可能にするように注文しました〜 場所交換好きな執事は参考にしてください🙌🏻
ガーベラ買って飾ってみました。 ブラウンばっかりのお部屋に鮮やかな赤やピンクが入るとすごく華やかで気分も上がります。 #ふたり暮らし #ダイニング #猫
ベッドの反対側にはキャットタワーと猫用バスケットを置いています。パウダールーム&バスルーム
猫には安定感があり、外の景色を眺められるキャットタワーを設置。毎朝気持ちよさそうに朝日を浴びている姿を見ると、飼い主としてとても嬉しくなります。
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